ブログメニュー

au経済圏の歩き方

auユーザーではないau経済圏住民の暮らしってこんな感じです。

【PR】

【名前にauついてませんけど…?】「三菱UFJ eスマート証券」がau経済圏ユーザーに最適な理由

【このページはPRを含みます。】

こんにちは、ねぎしまです。 

私はメインの証券口座として「三菱UFJ eスマート証券」を使っています。

「auじゃないんかい!」と思われそうですが、以前は「auカブコム証券」だった証券会社の名前が「三菱UFJ eスマート証券」に変わったのでした。

名前から「au」はなくなってしまったものの、au経済圏ユーザーへのメリットが薄れたわけではありません。

今回は、私が使っているauじぶん銀行やauPAYカードとの連携の話をメインに、
au経済圏ユーザーが三菱UFJ eスマート証券の利用で得られるメリットを整理してみます。

auじぶん銀行ユーザーのメリット

三菱UFJ eスマート証券とauじぶん銀行を連携させる、「auマネーコネクト」を設定することで、下記のようなメリットがあります。

💡「auマネーコネクト」に関しては後日別記事で解説予定です

自動入出金機能が使える

株の売買をするときに自動で入出金してくれます。  銀行口座⇔証券口座でのお金の移動の手間が省けます。

普通預金金利の優遇

auマネーコネクト優遇として普通預金金利が+0.100%(税引前)が上乗せされます。

💡 auじぶん銀行の普通預金金利は通常0.210%(税引前)です

じぶんプラスのランクアップ

auマネーコネクトの設定が、じぶんプラス(auじぶん銀行の利用に応じて決まる会員ランク)のランクアップ条件の1つになっています。

じぶんプラスのランクが上がることで、

  • 振込手数料やATM手数料の無料回数が増える
  • 取引で付与されるPontaポイントの倍率が上がる

といったメリットがあります。

au PAYカードユーザーのメリット

クレカ積立でPontaポイントが貯まる

au PAYカード決済で投資信託の積立(=クレカ積立)をすることで、毎月Pontaポイントが貯まります。
貯まるポイントは下記のとおり。

  • au PAYゴールドカード: 積立額の1.0%
  • au PAYカード: 積立額の0.5%

Pontaポイントを積立投資に使える

au契約者(auユーザー)のメリット

「auで株式割」が適用される

三菱UFJ eスマート証券で国内現物株式の取引をする際、手数料が1%引きになります。

まとめ:au経済圏ユーザーには三菱UFJ eスマート証券がおすすめ

auじぶん銀行ユーザーなら、  

  • 自動入出金でお金の移動に手間がかからない
  • 普通預金金利が優遇(0.100%上乗せ) 
  • 「じぶんプラス」ランクアップで手数料やPontaポイント特典が拡大  

au PAYカードユーザーなら、  

  • クレカ積立で毎月Pontaポイント還元(ゴールドカード1.0%/通常カード0.5%)
  • 貯めたポイントをそのまま積立投資に活用可能  

au契約者(auユーザー)なら、  

  • 「auで株式割」により国内株式の手数料が1%オフ  

…といったように、預金金利・手数料優遇・ポイント還元・投資のしやすさといった面で恩恵が受けられます。 

au経済圏で資産形成を進めるなら、三菱UFJ eスマート証券の利用は十分おススメです。

というわけで以上、「三菱UFJ eスマート証券」がau経済圏ユーザーに最適な理由でした。

 

 

ねぎしま(:]彡

【PR】